Who wants to be a surfer?

久しぶりに書くブログは緊張しますね。私文才が無いものですから筆無精になりがちなのです。しかし、今日このようにKSCのブログをアップしているのはただいま軽い興奮状態にあり、どうしても書きたいからです。

勝浦整形外科クリニックの副院長である稲田先生のブログでオーストラリアで開催されているサーフィンの大会のホームページのリンクが掲載されていたので見てみました。

自分自身、長野の山育ちなもので海、そしてマリンスポーツへの憧れが強くサーフィンは今年は絶対に始めたいので、世界のプロはいかなるものなのか大会のハイライトを早速拝見。

非現実的な動きに開いた口が塞がらなかった。

解説者が言っていた細かな技の凄さまでは分からなかったもののあの動きをなせる体力とバランスに驚きっぱなしでした。中には膝の靭帯(MCL)を痛め、ブレイスを装着して出場している選手もいました。怪我をしている選手を見るとどうしても応援したくなるのはアスレティックトレーナーという職業柄だからでしょうか。

ただ残念ながらそこには日本人選手の名前はありませんでした。ただ、現在我々国際スポーツ医科学研究所でサポートさせていただいている選手3名がこのような大会で将来活躍してくれると信じております。

私自身いつ海に出るか分かりませんが、実際に出るまでに今はKSCで体力作りです。そしてあわよくばプロ?!なんて考えたりもしています。

冗談です。

冗談は置いておいて、皆様、サーフィン素人の方も当然プロの方も必見の動きでした。是非見てください。ちなみに英語の勉強にもなりますよ。

 

川村拓也

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